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2013年6月26日 (水)

香水

Kousuimoji_2

こうすいや それほどびじんなればゆるす


先日渋谷の交差点で信号待ちをしていた時、ふわりといい香り。
何気なく振り向くと、そこには目のさめるような超美人!!(゚o゚;//
服装から多分インドの女性かな。
参りました、あんな美人につけられるなら、香水も本望でしょうね♪




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写真俳句」カテゴリの記事

コメント

お早うございます。
「ミラーサイト」、こんな方法もあったんですね。

香水と言えば以前に句会に投句された作品で
「先生の使う香水「毒」という」
おお!と忘れられない一句です。

☆金太郎さん

こちらにもご訪問ありがとうございます♪
はい、「渺茫」のほうのサイトは何だか経営困難とか色々あって、
いつどうなるかわからないな・・と密かに思っているものですから。
ずっとこちらでバックアップを取っております(;^_^A

香水>毒>といえばディオールのプワゾン、やはり句材としても魅力的なんですね。
わたしも2004年に「逢ひし日の香水の名は毒といふ」という句を詠みましたが、
今でも作った中で自分的にはベスト3の中に位置すると思っています。
コトノハ展の第一回では写真俳句として出しました。
ちなみにこの写真のブルーの壜が「ミッドナイトプワゾン」
クールな香りで好きなので、部屋の中でちょっと香らせて楽しんでいます♪

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